2009年8月12日水曜日

私は国際社会

大統領は「私は国際社会とともにスー・チーさんの即時無条件解放を求める」とも述べ、国際的な連携を強める姿勢を強調。軍政に「真の国民和解のために国民や国際社会の意見を聞き入れることを求める」と迫った。訴追の原因をつくった米国人男性への7年の実刑判決にも「行動とは不釣り合いな懲罰だ」と懸念を示した。

2009年8月3日月曜日

裁判官

事件について近所の人が法廷で証言する予定で、裁判員は裁判官と同じように直接質問することができます。今回の裁判で検察は、裁判員に対して目撃者や遺族の証言を通じて犯行の残虐さを訴える方針で、一方、被告の弁護士は、突発的な事件で被告は反省していると主張する方針です。裁判員は、法廷で示される証拠や目撃者や遺族、それに被告本人の証言を基に刑の重さを判断することになります。