2009年7月14日火曜日

公明両党

自民、公明両党は13日の国対幹部の会合で、不信任決議案を14日午後の衆院本会議で否決することを確認した。自民党から不信任決議案に同調する造反議員は「ほとんどいないだろう」(与党幹部)とみられ、与党の多数で否決される。

 一方、野党が多数の参院では、14日午後の本会議で問責決議案が可決される。

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